HDDケースや外付けハードディスクなど

HDD、ハードディスクケースのことならMARSHAL株式会社 | マーシャル
HDDオンラインショッピングサイト ハードディスク激安市場

サポート

サポート

    TV接続はできますか?
    録画機器はレグザ「19RE1」「19R9000」で認識及び録画を確認しております。
    レコーダー及びその他テレビでの検証は行っておりません為、動作保証は行っておりません。
    その場合は別のUSBポートをご使用ください。

    USB2.0でも使えますか?
    使用可能です。ただし、USB2.0で接続する場合は、最大転送速度は、
    480Mbps(理論値)となります。

    ネジやトレイ及び固定具のオプション販売はありますか?
    オプションでの販売はおこなっておりません。

    USBとeSATAは同時に使えますか?
    仕様上ご使用いただくことはできません。

    eSATA接続で最上段のHDDしか認識しません。
    eSATA接続で複数のHDDを認識させるには、
    ご使用のPCがポートマルチプライヤに対応している必要があります。
    ポートマルチプライヤに対応しているかどうかの確認はご使用のPCメーカーにお問い合わせください。

    FAN連動はしますか?
    PC側のUSB設定・仕様などによっては連動しないこともあります。

    SATA3.0のHDDは使用可能ですか?
    使用可能です。SATA2.0で使用する場合の転送速度は、最大3Gbps(理論値)となります。

    HDD個別電源スイッチを切るとドライブのパスはどうなりますか?
    最初に割り振られた状態から変更される場合があります。

    HDD個別電源スイッチは、動作中に切ることは可能ですか?
    できません。一端スイッチを1つでも切ると全てのHDDが切断され再認識されます。
    必ず前面のPOWERボタンを切ってからHDD個別電源スイッチを切り換えてください。
    動作中にスイッチを切るとHDDのデータが損失する恐れがあります。

    非該当証明は、発行できますか?
    海外での使用は動作保証対象外のため、発行も行っておりません。

    HDDのS.M.A.R.Tは対応していますか?
    スタンダード時の2トレーから5トレーまでが対応しております。
    RAID時は見れない仕様になっています。

    各RAIDモードで容量の異なるHDDを接続した場合はどうなりますか?
    RAID0の場合。※下記内容は、一例です。
    2台のHDDの容量が異なる場合、小さいHDD容量の2倍で認識されます。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。
    RAID0モードでは、2TBで認識します。
    トレー②に接続したHDDの余った領域は使用できません。

    RAID1の場合。※下記内容は、一例です。
    2台のHDDの容量が異なる場合、小さいHDD容量で認識されます。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。
    RAID1モードでは、1TBで認識します。トレー②に接続したHDDの余った領域は使用できません。

    コンバイン(ラージ)の場合。※下記内容は、一例です。
    2台のHDDの容量をプラスします。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。
    コンバインモードでは、3TBで認識します。

    RAID3の場合。※下記内容は、一例です。
    容量が異なるHDDの場合、
    一番小さいHDD容量×塔載したHDDの台数マイナスHDD1台の容量で認識されます。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。トレー③に3TBのHDDを接続。
    トレー④に4TBのHDDを接続。トレー⑤に1TBのHDDを接続。
    RAID3モードでは、4TBで認識します。HDDの余った領域は使用できません。

    RAID5の場合。※下記内容は、一例です。
    容量が異なるHDDの場合、
    一番小さいHDD容量×塔載したHDDの台数マイナスHDD1台の容量で認識されます。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。トレー③に3TBのHDDを接続。
    トレー④に4TBのHDDを 接続。 トレー⑤に1TBのHDDを接続。
    RAID5モードでは、4TBで認識します。HDDの余った領域は使用できません。

    RAID10の場合。※下記内容は、一例です。
    容量が異なるHDDの場合は、小さいHDD容量の2倍で認識されます。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。トレー③に3TBのHDDを接続。
    トレー③に3TBのHDDを接続。トレー④に4TBのHDDを接続。
    RAID10モードでは、2TBで認識します。HDDの余った領域は使用できません。

    クローンの場合。※下記内容は、一例です。
    容量が異なるHDDの場合は、
    一番小さいHDD容量で認識されます。
    トレー①に1TBのHDDを接続。トレー②に2TBのHDDを接続。トレー③に3TBのHDDを接続。
    トレー④に4TBのHDDを接続。トレー⑤に1TBのHDDを接続。
    クローンモードでは、1TBで認識します。HDDの余った領域は使用できません。